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アナログゲームライフ011 第3回アナログゲーム会 その3(最終)

6月5日夕方過ぎから6月6日夕方まで行われた第3回アナログゲーム会の様子。
続きである「その3」。

第3回アナログゲーム会記事としては最終です。

犯人は踊る
実は今回初出のゲームはもう一個あったんです!


(以下、追記へ。)

 


4時間ぶっ通しでツォルキンをプレイし既に空が白み始めたにも関わらず、
未だゲームを辞めない者達がそこには確かに居たのである。


ラブレター

驚きの兵士率
驚きの兵士率と暗殺率。

参加者:Naoten アピさん プリさん
プレイ時間:20分


自分の最初の手番が来る前に死ぬ可能性がある脅威のゲーム「ラブレター」。
どんな角度からも死ぬ。

アナログゲーム界のAnother的存在。

用法:
 「ふい~あぶねぇラブレターだったら死んでた。」

Another_20150608135207466.jpg
どんな状況でも死ぬ事で有名なAnotherさん。

則死ぬ=即ゲームが終わると言う事で、
気分転換にパッパッパとプレイ。

余りにあっけなく命を落とすので敗けても悔しくなく笑いまで出てくるこのゲームは、
重ゲーの後の爽やかな清涼剤として機能した。


結果
アピさん 3勝
Naoten 1勝
プリさん 0勝

初プレイとは思えない鋭い観察力を発揮し、アピさん3勝到達で勝利!



犯人は踊る

犯人は踊る01
カードの絵柄が良いと好評だった。

参加者:Naoten アピさん ココさん プリさん
プレイ時間:30分

各プレイヤーは手札4枚から1枚ずつ順番に場に出していく。
カードによっては場に出た時に効力を発揮するものがあり、
全員、その指示に従う。

第一発見者カードを持っているプレイヤーがカードを場に出しゲーム開始。
第一発見者カードを場に出した人から時計回りとなる。

ゲームは
探偵カードを場に出して犯人プレイヤーを当てるか、
犯人カードを場に出せれば試合終了。

正確なプレイ回数は覚えていないが7~8回ほどプレイしたと思う。
犯人カードを相手になすりつけて探偵カードでKillするのが強力なコンボである。

開始直後、犯人カードを入手したらしいココさんが、
左隣のアピさんに犯人カードをなすりつけ、探偵カードを行使。

ココさん「アピさん、アンタが犯人だよッ!!」

アピさん「いえ、僕は犯人ではありません。」

ココさん「なにィー!!?」


「カードの効果は手札に来たら確認してね、簡単だから。」
と大した説明もせずにゲームを開始したのでココさんは気づいていないのですが、
実はアピさん(の手札)にはアリバイが。

犯人は踊る02
このアリバイを崩せない限り、勝機はない。

とは言え、犯人カードは最後にしか出せない仕様上、
このアリバイカードを最後から2枚目に出したら自分が犯人だと言っている様なものなので、
手札を回すなどしてアリバイカードか犯人カードを早めになすりつけたい所ではある。

実際アピさんはその後、犯人カードをNaotenになすりつけ、
アリバイカードを捨てた。

それを見たココさんが目玉をひん剥く。
ココさん「こんなカードあんのかよ畜生めぇ!!」

畜生めぇ


しかしソレを捨てたと言う事は?とニヤリと笑うココさん。
探偵カードを再び使いながら叫ぶ。


ココさん「アピさん、アンタが犯人だよッ!!」

アピさん「いえ、僕は犯人ではありません。」

ココさん「なにィー!!?」



うん、実際はその隣の僕なんです犯人は。

続けてアピさんが「たくらみカード」を使用。
これを使った後に犯人プレイヤーが勝利すると
共に勝利プレイヤーになれると言うもの。

Naotenが犯人カードをプレイ。
Naotenが無事逃げ切りNaoten&アピさんが勝利となった。


結果
アピさん ほぼ勝利
Naoten アピさんよりは少ないがほぼ勝利
ココさん 1勝
プリさん 0勝

アピさん勝利!

勝利時の状況により配点が異なる様なので、
今後はきちんと勝利点をつけてプレイしたい。


このあたりであまりの眠さにプリさんが白目を剥きだしたので一度仮眠を取る事に。
おやすみなさい。


ドミニオン

ドミニオン

参加者:Naoten アピさん ココさん プリさん
プレイ時間:4時間(2戦)


おはようございます!!
という訳で3時間ほど仮眠を取り、ゲーム戦線に復帰。

皆、本当元気だなオイ……。


このドミニオンは前々からプリさんと遊びたくて購入したもので、
ようやく念願叶いました。

今回はルールを覚える事も兼ねて、
拡張版のカードは一切使わず、ルールブックに記載されている
入門用のサプライ「最初のゲーム」をプレイ。

そこで僕はこのドミニオンの評価を改める事となる。

それまでドミニオンの評価を10段階で言えば6くらいと感じていたNaoten。
しかし今回遊んでその評価を8以上に格上げする事になった。

Naotenはドミニオンに関して基本セットと拡張セット(海辺)を同時に買った。
しかしこれが良くなかった。
拡張セットの要素を素人が面白半分で入れるのは、
ドミニオンそのものの面白さを殺す事になっていたのだ。

まずは基本に収録されているカードを使い様々なサプライで遊んでみる。
その後、キチッとドミニオンと言うゲームを理解した上で拡張を入れる。
そうするべきだったのだ。

しばらく拡張(海辺)は封印しようと思う。


1戦目:
サプライ「最初のゲーム」
(地下貯蔵庫、市場、民兵、鉱山、堀、改築、鍛冶屋、村、木こり、工房)

なぜ、この「最初のゲーム」で評価を改めたのか。
それは、それまで個人的に「使えない」と評価していたカードを、
上手く使うプレイヤーが現れたからである。

個人的に使えないと感じていたのが「鍛冶屋」と「村」である。

ドミニオン01

通常、アクションカードは1ターンに1回しかプレイできない。
その為、「鍛冶屋」を使って引いてきたカードの中にアクションカードがあってもプレイできない。

また「村」は1ターンのアクションカードプレイ数を+2にする。
個人的には+1で十分であり+2にしなければならない状況が見えなかった。
なにせ+2にしても手札5枚中3枚アクションカードが無ければ有効利用できないのだ。


しかし、この2枚をコンボとするとどうだろう?

まず1ターンに1回アクションカードをプレイできる権利を消費して「村」を使う。
アクション回数が+2回となる。
アクション回数を1回消費して「鍛冶屋」を使う。

「村」を使った時点で1枚、「鍛冶屋」を使った時点で3枚の合計4枚手札が増加。
まだアクション回数を1回残しているので
その中にアクションカードがあればまた使用できるのだ。

並べてみれば確かにその使い道しか思いつかないほど優秀なコンボであるが、
両者のカードを単体レベルではアウトオブ眼中だったNaotenには眼から鱗だったのである。

そう言えば以前、ドミニオン購入前に調査してた時にどこかのHPに
「+2アクションは重要」と書いてあった。

なるほど、+2アクションは
+アクション能力を持たないカードをコンボに組み込むときに必須であるのだ。

まずはこのコンボを最初に実行したココさんに感謝を。


と、このコンボを見て強力であるといち早く察知したプリさんも追従。
しかしそれがこのゲームの難しさ。

デッキの配分に気をつけながらカード購入しないと、
手札に「鍛冶屋」ばかりが来てしまう等の事故が起こりえるのだ。

実際プリさんは「鍛冶屋」を多く買いすぎてその事故が頻発。

最初に鍛冶屋使用で3枚ドロー→市場等の超強力カードを引く→アクション回数0で使用できない。

で何度も

プリさん「このダメ鍛冶屋め!!グギギギギ!!!」

と憤慨していたのである(ーー;

最終的にNaoten以外、3人共デッキにこのコンボを採用。
Naoten的には眼から鱗のコンボであったが、
今更自分の方針を変えてもデッキが濁るだけなので「鍛冶屋」も「村」も1枚も購入せず。

地下貯蔵庫、鉱山、木こり、市場を中心の旧体制然とした構成で
デッキの金貨比率やボーナスコイン獲得量を高めて属州を買うと言う戦法を貫き、
なんとか勝利となった。

Naoten 39点
ココさん 27点
プリさん 点数失念
アピさん 点数失念


2戦目:
サプライ「ビッグ・マネー」
(冒険者、役人、宰相、礼拝堂、祝宴、書庫、市場、鉱山、金貸し、玉座の間)

この環境ではアクションを増加させる術が「市場」しかない。
またカードを"まとも"にドローする術も「市場」しかない。

市場は極めて優秀なカードという認識であるが、
アクション+1では先ほど学んだ+2アクションによるコンボが生み出せない。


これはコンボを余り使わずに直球で勝負するしかないか?
その上で金貨率を高め、「冒険者」カードで擬似的にデッキを圧縮して……。

等と考えていた所、この環境での「市場」の有用性に気づいたアピさんに
全力で「市場」を買い占められ5枚ほど持っていかれる。
(Naotenは辛うじて1枚だけ確保。)

その上で「玉座の間」も相当数確保され、
「玉座の間」→「市場」で擬似的に+2アクションを発動していた。

酷い場合、
「玉座の間」→「市場」で2枚引いて+2アクションした上で再び
「玉座の間」→「市場」を発動させ累計+4コインも1ターンに生産。

それを元手に「金貨」やアクションカードを購入。
凶悪な波動をまき散らしていた(^^;
(なぜかそれで「属州」を買わないので助かってはいたが……。)

プリさんは書庫や冒険者を多様。

「書庫」発動時は手に入れたアクションカードが使用できない為かなり苦戦していた様に感じた。
ただ「金貨」などを手に入れた際は、
早期から「属州」を買い込み、着実に勝ち点を稼いでいた。


Naotenは金貸しを使用してデッキを圧縮しつつ一時的にコインを増加させる作戦を計画。
金貸しを使用すると銅貨を手札から破棄して+3コイン生み出す訳だが、
手札の銅貨を1枚失うので実質的に+2コインにしかならず思ったほどコインを稼げなかった。

一時的なコイン増加量で考えるのであれば宰相と変わらず
むしろ宰相の方がカードの購入コストが安い。

ドミニオン03

またデッキ圧縮方向で考えるのであれば礼拝堂、
金貨比率増加であれば鉱山の方が優秀でもある。


まさにそこで明暗を別けたのがココさんである。

ココさんは宰相を多様。

比較的多く市場を買えた事もあり、
市場起点で宰相を使い3コインを生成。

これをベースに属州や金貨を増加していった。


最後のターンの手札には属州を買えるだけのコインがあったが、
自分の手番まで回らずプリさんが属州を購入してゲームセットした。

結果!!!


ココさん 37点
プリさん 37点
Naoten 30点
アピさん 27点


ココさんとプリさんは同点であるが、
同点の場合、消化したターンが少ないほうが勝利と言う公式ルールに則り、
手番が少なかったココさんが勝利となった。

プリさんはギリギリの敗北に涙を流す。
Naotenは最後の属州を買えたとしてもココさんには届かなかった。
アピさんはスーパーコンボを楽しんでいた雰囲気で、
領地の購入を二の次にしていなければ1位だった様な気がする。


なんだかんだで2戦したのでインスト、セットアップも含み4時間かかった。
だけどあっという間の楽しい4時間だった。

ドミニオン04
1戦目終了時の様子。



ニムト

ニムト_01

参加者:Naoten アピさん プリさん (最終戦のみ)ココさん
プレイ時間:30分

最後はお口直しでニムトをプレイ。
3人、4人でのプレイは初めてとなった。
3人でも面白かったが、4人でのプレイの方が面白く感じた。

数戦した所、アピさんが多く勝利。
最後の4人戦はプリさんが勝利した。

本来ニムトは1戦毎に累計するポイントで勝負を決める方式なので、
次回以降プレイする際はポイントを集計して戦いたい。

電車の時間から逆算しギリギリまでニムトを遊び、
土曜日の夕方、友人達は帰路について行った。





感想

ウチにあるアナログゲームは現時点で全部で10本あるのですが、
そのうちパンデミックを除いた9本をプレイすると言う凄まじい会でした。

どのゲームも楽しくて時間を忘れるほどでございました。

ここまで長時間ゲームをやり続けても
まったく全然なんともないほどゲーム好きな友人達に出会えた事が
最大の喜びでもあります。

近日、またゲームを買い足しておきますので、
(次回は今回ほどヘビーな会にはならない予定です)
また是非、遊びに来てほしいと思いました。


良いアナログゲームライフを。
それではまた!


アナログゲームライフ009 第3回アナログゲーム会 その1
アナログゲームライフ010 第3回アナログゲーム会 その2
アナログゲームライフ011 第3回アナログゲーム会 その3(最終)


   

 

tag:  アナログゲーム カードゲーム ラブレター 犯人は踊る ドミニオン ニムト 自宅アナログゲーム会

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comments

Date2015/06/08 20:09 [Edit]
Nameあぴ あぴ's Mail Addressあぴ's URL

お疲れ様でした。
長の逗留お邪魔しました。そしてGM(ゲームマスター)ありがとうございました!
おかげさまでとても楽しくゲームがやれました。

惜しむらくは参加にあたり、事前に思考力に影響を及ぼす睡眠をろくに取れなかった為、言動のタカが外れてしまっていたことでしょうか。おかげでプレイ時の判断が通常時とは大分違っていた可能性があります。プレイヤーの皆様には謹んでお詫び申し上げます。
*違っていたために勝てたであろうゲームが多かった気がします。犯人は踊るや酔いどれ猫のブルースなどは非常にその可能性が大でございます。

今回、簡易的にできるゲームと、やや腰を落ち着けてどっしりやるゲームと両種にわたってプレイしましたが、どれも味のあるものでまたやりたいと思うには十二分でした。残念ながら未プレイとなってしまったパンデミックはまた機会があれば参加してみたいです。その時はきっと私のBC兵器が火をふくことでしょう。

なお、やはりというかなんというか、帰路では次があればこれやりたいなぁなどプリさんと話してました。
ツォルキンやカタンはリベンジしたいですし、カルカソンヌもプリさん含めてやってみたい。ダンマムでプリさんのばかなぁが聞きたい。ああ・・・もうういっそのことどれか買って○シール邸で合宿開くまである。(*゜―゜)

改めて面白いゲームを教えていただきありがとうございました!
今後も良いゲームライフを!

Date2015/06/09 10:49 [Edit]
Nameカルカココンヌ カルカココンヌ's Mail Addressカルカココンヌ's URL

お疲れ様でした!時を忘れてやってしまうなかなか危険な遊びですな。明け方のテンションがやばす!

今やってるネトゲは30年後遊ぶことはできないかもしれないけど、この日やったアナログゲームはきっとみんなでやってるはず。そういうところが良いね。
では良いゲームライフを!



Date2015/06/14 05:50 [Edit]
NameNaoten(ナオテン) <span class=Naoten(ナオテン)'s Mail Address" /><span class=Naoten(ナオテン)'s URL" />

○アピさん

> お疲れ様でした。
> 長の逗留お邪魔しました。そしてGM(ゲームマスター)ありがとうございました!
> おかげさまでとても楽しくゲームがやれました。

 つたないインストの数々で申し訳ないキモチでいっぱいですが、
 楽しんでいただけたなら何よりです!


> 惜しむらくは参加にあたり、事前に思考力に影響を及ぼす睡眠をろくに取れなかった為、言動のタカが外れてしまっていたことでしょうか。おかげでプレイ時の判断が通常時とは大分違っていた可能性があります。プレイヤーの皆様には謹んでお詫び申し上げます。

 そう言うと、前半戦のアピさんは思考がすごく早かった。
 思考が浅いと言うよりは、経験則とか直感をベースにして戦ってた感じ。

 一方、一度寝た後は、思考が深かった。
 長考というより、すっごい深くあれこれ考えている雰囲気で、
 一番低いギアで自転車こいでるイメージ。(←解りづらい例え!!


> *違っていたために勝てたであろうゲームが多かった気がします。犯人は踊るや酔いどれ猫のブルースなどは非常にその可能性が大でございます。

 まぁ、それが吉と出たか凶と出たかは神のみぞ知るw

> 今回、簡易的にできるゲームと、やや腰を落ち着けてどっしりやるゲームと両種にわたってプレイしましたが、どれも味のあるものでまたやりたいと思うには十二分でした。

 いろいろボドゲを調べている中で、
 「重いゲームの合間に、休憩がてらやるゲームがあると良い」と言うのを知りました。

 ただ最初にそう言った情報を見た時、
 「そこはゲームしないでただ休めば!?(^^;」
 と思ってたんですよね。


 しかし実際はその事前情報通りで、
 重いゲームの合間にやる軽いゲームってすっごい大切。


 脳にとって重要なのは休んでしまって活発な動きを止める事じゃなくて、
 違う刺激を取り入れて活発な状態を維持させる事なのだと感じましたよ。


> 残念ながら未プレイとなってしまったパンデミックはまた機会があれば参加してみたいです。その時はきっと私のBC兵器が火をふくことでしょう。

 違うから!前も言ったけど僕たちは世界を守る方だから!ww
 (あえてネタにマジレス!!w)


> なお、やはりというかなんというか、帰路では次があればこれやりたいなぁなどプリさんと話してました。
> ツォルキンやカタンはリベンジしたいですし、カルカソンヌもプリさん含めてやってみたい。ダンマムでプリさんのばかなぁが聞きたい。ああ・・・もうういっそのことどれか買って○シール邸で合宿開くまである。(*゜―゜)

 ○ルさんも元々MtGっ子だし、
 アナログゲームもきっとハマると思われます!
 

> 改めて面白いゲームを教えていただきありがとうございました!
> 今後も良いゲームライフを!

 アナログゲームで大切なのは、
 一緒に遊んでくれる人だと思います。

 今後も定期的に遊んでくれたら嬉しいなって!
 そう思います!


○カルカココソンヌさん

 > お疲れ様でした!時を忘れてやってしまうなかなか危険な遊びですな。明け方のテンションがやばす!

 最初誰だか解らなかったンヌ!
 お疲れ様でしたヽ(;´д`)ノ

> 今やってるネトゲは30年後遊ぶことはできないかもしれないけど、

 FFX○の事ですね……。
 5年後すらどうなることか……。

> この日やったアナログゲームはきっとみんなでやってるはず。そういうところが良いね。

 遊んでくれる人とテーブルさえあればどこでも遊べてしまう、
 ルールだって自分たちが面白くなる様に自由に変えても良い、
 そう言う懐の深い所がアナログゲームの良い所だと思います。


> では良いゲームライフを!

 アナログゲームだけじゃなくデジタルゲームも楽しい。

 と言うかゲームは楽しい!

 それもこれも併せて、良いゲームライフ!!ですな!



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