楽園追放 Blu-ray Disc 届く

2014/12/13(Sat) 13:08
徒然

元々気になっていた所に来て、
ラードさんの苛烈なプッシュに心突き動かされたNaoten。
楽園追放のBlu-ray Discを予約購入しました。


んで、発売日から遅れること3日、本日午前中に届きました。

楽園追放
届いたどー!

発売前の予約にも関わらず発送日は未定とAMAZONからメールが来てたので
人気で品薄だったと言う噂は本当なのかも知れません。
(3日程度の遅れで届いたと言う事は比較的早く商品を再確保出来たのでしょうかね。)

ウチではもう何年もクリスマスはゲームセンターCXのDVD-BOXを見ると言う風習があるのですが、
今年は初めてDVD-BOX買いませんでした(ーー;

代わりにこの楽園追放をクリスマス用映像として見まくろうと思うNaotenだったのでした。
(と言っても今日もこの後すぐにも見ますけど。)


   
左から順にBlu-rayの完全生産限定版、Blu-rayの通常版、DVDの通常版、
で最後がAMAZON限定の布ポスター付き完全生産限定版。
転売ヤーがチラホラと沸いているので、購入先ショップがAMAZONであるか、定価以下か要確認です。



 

この記事へのコメント

- やま - 2014年12月13日 17:47:08 [Edit]

お疲れ様です。

自分も劇場で見て「おおう、これはすげえ・・」と感嘆の声を漏らしていた口で見事にBDを購入してしまいましたw

そして自分も本日届いたので本日の深夜は早速ポテチ(太るぞや芋焼酎のお湯割りを用意して一人鑑賞会と洒落込もうかと思っています。

- やま - 2014年12月14日 04:12:03 [Edit]

追記です。

深夜2時過ぎより一人鑑賞会を始めて先程BDの鑑賞会を終了しました。

ポテチ(だから太るって・・・を肴に芋焼酎のお湯割りをちびちび煽りながら鑑賞していましたが・・・

劇場で感嘆の声を漏らして購入を決意しただけあって二度目の鑑賞もやはり楽しく見られました。

今回の鑑賞会は事前にニコ動で拾ったNOMRE映画泥棒の動画を流してから鑑賞する念の入れんようでしたが(そんなの関係ないでしょ。

それはさておきやはり水島監督らしい作品にまとまっていましたね。という感じです。

脚本の虚淵氏も「僕だって人が死なない話が掛けるんです!!(笑)」とコメントしていましたが正にその通り

そして今回のアニメで私個人が一番注目したのが「フルCG制作」である事。

実際楽園追放という作品は「アニメ制作の新時代がここにある」との謳い文句でしたので・・・

無論私はアニメと言えばやはり「手書き」に限るだろうなんて思っていた派の人間なので

劇場で一回、一人鑑賞会で一回と計二回も度肝を抜かれてしまいました。

そして二回も「おおう、これはすげえ・・・」だとか終わった後も「これはヤバい・・・」と声を漏らす程でした。

さて、話が大分脱線してしまいましたが・・・私個人の感想としては「CGの時代の到来」と言ったところでしょうか。

CG技術ここに極まれりなどと言ったら流石に大袈裟な気がしてしまうのでこれくらいの表現にさせて頂きますが・・・

それでも手書きで始まった日本のアニメ史を塗り替える技術がCGな訳でしてそれが導入された時から日は浅いですが、それでもここまで進歩してきたかと言うのが正直な感想です。

爆破、戦闘、アフターバーナーの炎、車そして人どれをとっても今回の作品は手書きアニメと遜色のない素晴らしい出来栄えだったと思います。

それから、声優もかつての水島アニメに出ていた声優さんの中からベテランや中堅そして若手まで中々のチョイスだなと感じました。

そしてこれからはこのCG技術と手書きが融合する事で更に素晴らしい作品が出来て行く事を一介のアニメファンとして楽しみにして行きたいなと思います。

Re: タイトルなし - Naoten(ナオテン) - 2014年12月15日 17:36:22 [Edit]

○やまさん

 > お疲れ様です。

 お疲れ様です!

 > 自分も劇場で見て「おおう、これはすげえ・・」と感嘆の声を漏らしていた口で見事にBDを購入してしまいましたw
 > そして自分も本日届いたので本日の深夜は早速ポテチ(太るぞや芋焼酎のお湯割りを用意して一人鑑賞会と洒落込もうかと思っています。

 1時間を超える映像作品を見るならばスナック菓子と飲み物は鉄板です!w


 > 深夜2時過ぎより一人鑑賞会を始めて先程BDの鑑賞会を終了しました。
 > ポテチ(だから太るって・・・を肴に芋焼酎のお湯割りをちびちび煽りながら鑑賞していましたが・・・

 映画鑑賞っていうのは誰にも邪魔されず自由で、なんというか救われてなきゃあダメなんだ。

 > それはさておきやはり水島監督らしい作品にまとまっていましたね。という感じです。
 > 脚本の虚淵氏も「僕だって人が死なない話が掛けるんです!!(笑)」とコメントしていましたが正にその通り

 死にませんでしたね!w

 > そして今回のアニメで私個人が一番注目したのが「フルCG制作」である事。
 > 実際楽園追放という作品は「アニメ制作の新時代がここにある」との謳い文句でしたので・・・
 > 無論私はアニメと言えばやはり「手書き」に限るだろうなんて思っていた派の人間なので
 > 劇場で一回、一人鑑賞会で一回と計二回も度肝を抜かれてしまいました。
 > そして二回も「おおう、これはすげえ・・・」だとか終わった後も「これはヤバい・・・」と声を漏らす程でした。

 ラードさんが複数回、映画館に足を運んだ、というのも納得ですね。

 > さて、話が大分脱線してしまいましたが・・・私個人の感想としては「CGの時代の到来」と言ったところでしょうか。
 > CG技術ここに極まれりなどと言ったら流石に大袈裟な気がしてしまうのでこれくらいの表現にさせて頂きますが・・・
 > それでも手書きで始まった日本のアニメ史を塗り替える技術がCGな訳でしてそれが導入された時から日は浅いですが、それでもここまで進歩してきたかと言うのが正直な感想です。
 > 爆破、戦闘、アフターバーナーの炎、車そして人どれをとっても今回の作品は手書きアニメと遜色のない素晴らしい出来栄えだったと思います。

 ワタスが一番最初にアニメ映画の中で3Dを知覚したのは
 逆襲のシャアの背景にあるコロニーでした。

 これからアニメにも3Dの波が押し寄せるで!
 と思ったのは1988年。小学生の頃でした。

 しかしそこから時代は流れましたが、
 イマイチ、その波は訪れません。
 (アルペジオはそこそこ頑張っていたと思いますが。)

 たしかにようやく到来するのかも知れませんね。

 > それから、声優もかつての水島アニメに出ていた声優さんの中からベテランや中堅そして若手まで中々のチョイスだなと感じました。
 > そしてこれからはこのCG技術と手書きが融合する事で更に素晴らしい作品が出来て行く事を一介のアニメファンとして楽しみにして行きたいなと思います。

 うい。CGだけに拘らず、手書きだけに拘らず
 お互いの良いところ、強みを活かして発展していってくれたらいいですね!


- Tujikaze - 2014年12月18日 01:45:57 [Edit]

ストライクウィッチーズOVAも出てますねー
年越しか年明け一発目に見ようと、セルフおあずけしてまするw

艦これとのコラボするなら、いいタイミングなのですが・・・
イベントクリア報酬:空母天城、でいけるしwwwwww

Re: タイトルなし - Naoten(ナオテン) - 2014年12月21日 05:15:48 [Edit]

○ツジさん

 > ストライクウィッチーズOVAも出てますねー

 おっと、
 サン・トロンの雷鳴ってやつですな。

 実はストライクウィッチーズの映像作品は一本も持ってないので
 (TVシリーズの録画データならあるんですが)
 いきなりOVA買う勇気がww


 > 年越しか年明け一発目に見ようと、セルフおあずけしてまするw

 すごいw年越しはアニメ特番とかもあるし、
 みるなら年明けかな??


 > 艦これとのコラボするなら、いいタイミングなのですが・・・
 > イベントクリア報酬:空母天城、でいけるしwwwwww

 ストライクウィッチーズと艦これのコラボは
 艦これ開始当初からの我々の念願ですよね。

 なかなかやってくれませんけどね(;´д⊂)

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