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Oblivion日記 vol.29 クリスマス番外編

メリークリスマス!!

あたしの名前はMANA。

本編が中々再開しない中、
今回も番外編なんだって!

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(クリックで少々拡大。)

今日はクリスマスという事で、
ローズからパーティーの招待状が届いた。

そこであたしは待ち合わせの帝都の宿屋に向かった。

(以下、追記へ)

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Oblivion日記 vol.28 番外編!

あたしの名前はMANA。

新アイキャッチ
(クリックで少々拡大。)


本日は番外編。


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Oblivion日記 vol.27 Sword Of Darkness

あたしの名前はMANA。

父親の遺した武器を欲するあたしを想い、
単身、死者の迷宮へ乗り込んだ育ての母、ローズを追って、
あたしも迷宮へ侵入した。

そこには想像を絶する、
広大なダンジョンが広がっていた。


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Oblivion日記 vol.26 必殺!紫電斬り!!

あたしの名前はMANA。

父親の遺した武器を欲するあたしを想い、
単身、死者の迷宮へ乗り込んだ育ての母、ローズを追って、
あたしも迷宮へ侵入した。

そこには想像を絶する、
広大なダンジョンが広がっていた。


地下に潜ったのに
あたしは地下深くにいるはずなのに「空」が存在する一室。
これもお父様の魔力のなせる業??



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Oblivion日記 vol.25 死者の迷宮

あたしの名前はMANA。

盗賊ギルドで情報網、戦士ギルドで剣技、
そしてアリーナで名声を得た。

戦いの末、武具を失ったあたしは、
新たな武具を欲していた。

そんな矢先、父の形見の武器が眠る迷宮がある事を知った。

詳細な所在を知るために、育ての親、
ローズに会おうと屋敷を訪れたが、既にローズの姿は無く、
一足先に危険な迷宮へ旅立った書置きを発見した。



あたしのせいで義母さんの身に何かあったら…。

気が気ではなく、北方の迷宮「死者の迷宮」へと急いだ。



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Oblivion日記 vol.24 ローズを探して

あたしの名前はMANA。

盗賊ギルドで情報網、戦士ギルドで剣技、
そしてアリーナで名声を得た。

前回あたしはMARIONから、父の形見の武器がある事を聞いた。

だけどMARIONが知っているのは「北方」と言う所までであり、
肝心の詳細な場所は、義母さんが知っていると言う。

そこでまず、義母さんの住居のある、
ブルーマ郊外へと足を運んだ。

そう、あたしが幼少期を過ごした場所だ。


育ちの家
義母さんはいるかしら…。


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Oblivion日記 vol.23 父の形見

あたしの名前はMANA。

盗賊ギルドで情報網、戦士ギルドで剣技、
そしてアリーナで名声を得た。

後はあたしの予てからの計画を実行に移すだけなのだけど、
度重なる戦いの末、あたしの武器と鎧が使い物にならなくなってしまった。

限界
蘇る歴史の暗部。

ダガーに関しては義母(かあ)さんからの贈り物であり、
アレに変わる業物は中々ないと思う。

短剣で有りながらその攻撃力は長剣のそれに準じていたのだから。


防具に関しては帝都一の武具屋
「ファイト武具店」にて購入した掘り出し物だ。

ファイト武具店か…。
アリーナを出たあたしはその足で、
ファイト武具店へと向かった。



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Oblivion日記 vol.22 チャンピオンと鎧とあたし

あたしの名前はMANA。
盗賊ギルドで情報を得て、戦士ギルドで剣技を得た。

軽装

今は名声を得る為、そして剣の腕を確認する為にアリーナに所属した。

アリーナの頂点に立つには20名もの闘士に勝ち抜き、
そしてその後、10年間無敗のグランドチャンピオンに勝たねばならない。


本日記は闘技場クエストのネタバレを一部含みます。
閲覧の際には注意して下さい。



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Oblivion日記 vol.21 名誉の為に

盗賊ギルドに所属する事により、
シロディール中の情報を入手できる目と耳を手に入れた。

戦士ギルドに所属する事により剣技の腕前と、
強力な剣士集団とのつながりが出来た。

今のあたしに最後に必要なものは、
帝都中に響き渡る名声だ。


そこであたしはアリーナに所属し、
グランドチャンピオンを目指す事にした。


今のあたしには敵は居ないはず。


アリーナにいくとオウインと言うアリーナの主があたしを出迎えた。

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Oblivion日記 vol.20 戦士ギルドとブラックウッド商会(後編)

あたしの名前はMANA。
剣技を磨くべく、戦士ギルドに所属している。

たまにはアップも
いよいよ戦士ギルド編クライマックス。


前回、捕まえてきた魔道士から
ブラックウッド商会の黒幕の名前を聞き出したあたしであったが、
ブラックウッド商会メンバーの強靭的な「力」の秘密に関しては、
結局解らずじまいであった。

そこでオーリンからブラックウッド商会に入会し、
内部からその「力」の秘密を探って欲しいと依頼を受けた。

こうしてあたしはブラッドウッド商会を潜入調査する為、
本部のあるレヤウィンへと向かうのであった。


本日記は戦士ギルドクエスト「潜入(Infiltration)」「ヒスト(The Hist)」のネタバレを多く含みます。
閲覧の際には注意して下さい。

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