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FFXI アタッチメント性能

公式フォーラムにてモッチーが、
一部アタッチメントの性能を公開してくれてる。


火属性のアタッチメント
ストロボ:敵対心(+5/+10/+15/+20)
T.スプリング:攻(+3%/+6%/+9%/+12%)
インヒビター:ストアTP(+5/+10/+15/+20)
T.スプリングII:攻(+6%/+9%/+12%/+15%)

氷属性のアタッチメント
マナブースター:魔法の再詠唱時間(-2/-4/-6/-8)
ラウドスピーカー:魔法攻撃力アップ(+5/+10/+15/+20)
ラウドスピーカーII:魔法攻撃力アップ(+10/+15/+20/+25)
トランキライザー:魔法命中率アップ(+10/+30/+40/+50)
パワークーラー:消費MP(-10%/-20%/-35%/-50%)

風属性のアタッチメント
アクセラレーター:回避(+5/+10/+15/+20)
スコープ:遠隔命中(+10/+20/+30/+40)
アクセラレーターII:回避(+10/+15/+20/+25)
ターボチャージャー:ヘイスト(+5/+15/+20/+25)
バラージタービン:乱れ撃ち(0/+2/+3/+4)

土属性のアタッチメント
アーマープレート:防(+10%/+15%/+20%/+25%)
アーマープレートII:防(+20%/+25%/+30%/+35%)

雷属性のアタッチメント
スタビライザー:命中(+5/+10/+15/+20)
スタビライザーII:命中(+10/+15/+20/+25)
ダイナモ:クリティカルヒット(+3%/+5%/+7%/+9%)
コイラー:ダブルアタック(+3%/+10%/+20%/+30%)
ガルバナイザー:カウンター(+10/+20/+35/+50)

水属性のアタッチメント
マナジャマー:魔法防御力(+10/+20/+30/+40)
ステルススクリーン:敵対心(-10/-20/-30/-40)
マナジャマーII:魔法防御力(+20/+30/+40/+50)

この中で一番調査しづらいのはトランキライザーだと思うので、
それが解っただけでも儲けモノだけど、
ヒートシーカーとか、T.プロセッサーとか
効果がスーパー解りづらいモノも回答して欲しかったね(;´Д`)

しっかし、VerUpからこっち、
ソロENM三回行ってるけどまだ新アタッチメントでない。
花鳥風月のオブもモンが高い。(皆が交換するので。

行くならグランドオブヴァラー…ですかなぁ。
 

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カラクーリ織物 vol.08 10年鍛えたおれの技を見ろ!!

不定期連載のカラクーリ織物。
久しぶりの更新です。

ソロやコンビばかりで、
今までは余りPTで活躍した事はなかったからくり士なのですが、
アビセア-コンシュタットでの時間稼ぎPTに参加するに至り、
カンストしたジョブではなくて、
まだ76のからくり士を出そうと考えた。

からくり士は、
Naotenの好きな「計算要素」がタップリ詰まったジョブだ。

最近、応急処置等が入り、また、
精霊アタッカーとしてもにわかに取り扱われ、
ジョブ人口が増えつつある。

特にアビセア内での参加を良く見る。

それを見るたびに、

images_20101003144517.jpg

と思ってしまう。

(以下、追記へ。)

続きを読む。


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カラクーリ織物 vol.07 疾き事、風の如し

前回の記事でからくり士が強化された事を掲載した。

単純な話、格闘スキルが上がっただけで世界が変わったと言っても差し支えない。

具体的にはこうだ。
ヒュム男 サポ戦士 STR64 DEX70の場合。
(何れも装備品の特性は加味しない)

○格闘スキル225時代

攻撃力 ((STR × 0.5) + 武器スキル + 8) = 265
命中力 int(DEX*0.5)+200+int((武器スキル-200)*0.9) = 257
素手D値 int ( 格闘スキル× 0.11 )+3 = D27


○格闘スキル256時代
(赤字はからくり強化前との比較)

攻撃力 ((STR × 0.5) + 武器スキル + 8) = 296(+31)
命中力 int(DEX*0.5)+200+int((武器スキル-200)*0.9) = 285(+28)
素手D値 int ( 格闘スキル× 0.11 )+3 = D31(+4)

【比較】モンクの場合(格闘スキル276)
(サポ戦ヒュムモンクでSTR70 DEX70)
赤字がからくり強化前、青字がからくり強化後との比較。

攻撃力 ((STR × 0.5) + 武器スキル + 8) = 319(+54)(+23)
命中力 int(DEX*0.5)+200+int((武器スキル-200)*0.9) = 303(+46)(+18)
素手D値 int ( 格闘スキル× 0.11 )+3 = D33(+6)(+2)


表にするとこう。
格闘スキルによる比較
(条件:Lv75 ヒュム男サポ戦時)



以前までのからくり士は、その命中率の低さにより、
命中装備が最重要課題となっていた。

しかしながら先日の強化により、
ある程度の敵であれば命中装備一辺倒で無くとも
攻撃が当たる様になったのだ!!

アタッカーとしてのモンクとの圧倒的差は、格闘スキルだけではない。
マーシャルアーツ(以下MA)の性能の低さも挙げられる。

通常、素手の格闘の攻撃間隔は480である。

MAの1段階目が付く事により、それが400となる。

以降、MAが1段階ずつ付く事により、間隔は-20ずつされてゆく。

このMAをモンクは6段階まで。
からくり士は3段階まで習得する。

Lv75での最終的な素手の間隔はモンクで300
からくり士で360となる。

今回は、命中に傾けなくとも良くなった装備の一部を、
ヘイスト装備にする事で、少しでも攻撃間隔を縮めようとする男のお話。

続きを読む。


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カラクーリ織物 vol.06 確実な強化の先に

3/23にからくり士が強化されて以来、
初のリンバスに乗り込んできた。

メンバーは

ナオからくり士
ココ赤魔道士


前半戦はアモルフ類スライム族。
ここで確認するのはマトンの強化結果だ。

関連する項目はこちら。

各マニューバによって上昇するオートマトンのステータスが、からくり士のレベルに応じて変動するようになりました。




バージョンアップ以前は
パペトリダスタナを装備していた状況でマニューバ1つに対して上昇するステータスは2。3つのマニューバを使用すれば6のステータス上昇だ。

これがバージョンアップにより、
パペトリダスタナを装備していた状況で、Lv75のからくり士がマニューバを炊いた場合、1マニューバで7のステータス上昇に変更された。

3つ炊けば21の驚愕ステータスアップだ。


リンバス アポリオン SE
大一層スライムに対してブリザドIVをうった場合。

バージョンアップ前までの魔法ダメージは以下。

精霊D値506+int((76-61)x2.0)=536

魔法D値536×魔法攻撃力アップ(1.91)×アイスメーカー係数1.6=1,636ダメージ


バージョンアップ後の魔法ダメージは以下。

精霊D値506+int((マトンINT91-敵INT61)x2.0)=566

魔法D値566×魔法攻撃力アップ(1.91)×アイスメーカー係数1.6=1,729ダメージ



その差、93ダメージ。

何十発も撃つ事を考えればトータル的なダメージは大きく変わってくるが、
一匹を精霊魔法4、5発で倒す事を考えるとその差は誤差。

残念な事に、最後に敵のHPがちょっと残る事が多かった。
こちらは、
魔法攻撃力と再詠唱時間のバランスを考えてオートマトンを調整していきたい。


第一層目クリアはベストタイムから1、2分遅れて残り時間9分。

続いて第二層後半戦はアクアン類クラブ族。

ここで確認するのはからくり士本体の強化だ。

関連する項目はこちら。

格闘スキルがC→B+に引き上げられました。



こちらに関しては正確な変更結果は記述できないが、
バージョンアップ前は格闘スキルが低かった為、
必要な命中を確保する為に食事はスシだった。

結果、片手で50前後のダメージとなっていた。



スキルが引き上げられ、
とてのクゥダフ相手にスキル上げをしてスキル青字にしたNaotenは、
現在格闘スキルが266となっていた。
(メリポ5段階)

スシを食べても命中が低かったからくりは、命中装備で固められている為、
今回のスキルアップによって命中はある程度確保されていると判断。

食事をマリナーラピザに変更した。

マリナーラピザ
HP+20 攻+20%(上限50) 命中+10%(上限40+) アンデッドキラー




この状態でクラブに与えたダメージは、
片手で100前後だった。



マジですか?


ベストタイムより2分遅く2層目に入ったにも関わらず、
2層目をクリアしたのは普段より2分早い2分30秒前。

つまり、ベストタイムで2層目に入っていれば4分も時間が余った計算になる。

今回の強化はマトン自体も強化されたが、
それ以上に、からくり士本体に、壮絶な強化が行われたのだと再認識した結果となった。


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カラクーリ織物 vol.05 良い背からくり

オーディンプライム戦で入手できる戦利品に以下の品がある。

エーシルマント
【背】 Rare Ex
防6 攻+8 ダブルアタック+1%
闇曜日:ダブルアタック+2%
Lv75~ All Jobs



え?微妙かも?だって?
いやこれが、からくり士的にはそうでもないのです。

ろくな背装備が無かったわけですから。

今まではせいぜい

ドッジケープ
【背】
防4 回避+5
Lv49~ 白黒赤吟召青か学





ボクサーマント
【背】 Rare Ex
防8 ガードスキル+10 回避スキル+10
盾スキル+10 受け流しスキル+10
Lv70~ All Jobs





チェビオットケープ
【背】
防5 耐闇+13 被物理ダメージ-5%
Lv68~ 白黒赤吟召青か学



くらいしかなかった訳です。
なんとも後ろ向きな装備群ですよね。

それがエーシルマントの様な攻撃然とした、
前向きな装備が着れるようになるとは…。
ビバッ!All Jobs!!


ちなみに今までの攻撃装備はこれくらい…。
アメミットやクーフリンマントが着れればねぇ。

パンタンケープ
【背】 Rare Ex
防6 DEX+5 攻+15 オートマトン:攻+15
Lv70~ か



俗に言うジョブマント。
最強だが入手難易度が…。


ベリコースマント
【背】 Rare
防3 HP-10 攻+6
Lv52~ 白黒赤吟召青か学



比較的入手難易度が低いこれがある意味、
今までのからくり士の「攻撃装備」であった。

それに選択肢が加わる事を嬉しく思います。

今日あたり、野良シャウト行ってくるかなー。
それではまた。

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カラクーリ織物 vol.04 誰かのマトンが吼える時

Frint.jpg

オートマトンの中で最高の魔法攻撃性能を持つもの。
それが黒マトンこと、フリントカプリコンである。

このフリントカプリコンを使い、精霊魔法を撃たせる際には、
魔法攻撃力に細心の注意を払う必要がある。

また、マトン最強のスペルキャスターの性能が実際、どの程度になるのか、
数値化して見ていこう。


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カラクーリ織物 vol.03 我々は、我々が知らぬということすら知らぬ。

オートマトンの操作。
それがからくり士に与えられたもっとも重要な役割である。
360_7.jpg



だが、その真実は多く語られていないし、知られていない。

それは職人が実技から学ぶように雑然とした「技」として個々の中で蓄積されるのみで消えていってよいものではなく、
整然とした「知」として伝承されなければならない。

現在、世界中のからくり士諸兄によって判明している多くの事実を、今、ここに示そう。


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カラクーリ織物 vol.02 ホワイトキャンサーは機械仕掛けの夢を見るのか?

オートマトンはヘッドパーツとフレームパーツの組み合わせにより構成される。

そのバリエーションの中でも、もっとも近接物理攻撃に特化した構成、
それがホワイトキャンサーだ。



White.jpg
数多いフレームの中でも最高のHPと、バリエーションに富むWSを持つ。白銀の城、ホワイトキャンサー。


尖った性能の多いオートマトンの中でも、物理攻撃主体の中では極めて汎用性に富む本マトンに関して、
核心に迫ってみた。
(誤解を恐れず言うのであれば本記事は、ヘーゼルサジタリウスに比べてホワイトキャンサーが、
 その戦闘能力において軽視される傾向にある事に憤りを感じた筆者が、
 独断と偏見でその通説に意を唱える為に纏めたものである。)
(だがさらに誤解を恐れず言うのであれば、ヘーゼルサジタリウスの強さはおかしい。おかしすぎる(;´д⊂))


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カラクーリ織物 vol.01 そのからくり士、凶暴につき

昨日、Naotenはからくり士、ココティは赤魔道士でアポリオンSEに突入した。
その結果ついに、素材箱を二つ空ける事に成功したので、
方法に関して、メモの意味合いを兼ねて記載する。


からくり士

メイン攻撃の格闘がスキルC(Lv.75時で225)と言う貧弱中衛。だが回避性能は高い。

ストリンガーという装置を使用し、8属性のマニューバを点灯させて、
オートマトンと言う「からくり人形」に指示をだしながら戦う。

ストリンガー
ストリンガー

マニューバは同時に3個まで点灯可能で、基本的に多く炊けば炊くほどマトンの能力が向上するが、
同じマニューバを連続して炊くと、内部負荷が上がってゆき、オーバーロード(熱暴走)状態に陥るジレンマを持つ。

オーバーロード中はマニューバによる指示が出来ない、マニューバによる能力向上を受けられないだけではなく、
移動速度にマイナス補正、攻撃間隔プラス50%、ステータスにマイナス補正と良い事はまるで無い。

またオートマトンは非常に打たれ弱いため、如何に守って戦うか、が最大の焦点である。


アポリオンSE
通称リンバスと言うコンテンツ内の1つ。
アポリオンの他、テメナスも存在する。
どちらも敵モンスターを討伐し、次階層を進んでいくバトルコンテンツ。
アポリオンはNW、SW、NE、SE、CN、CSが存在し、
各種類毎に突入可能条件や敵の種類や数、ルールが異なる。

今回Naotenが突入したのはSEとなる。


素材箱
各コンテンツにおいて素材箱を出現させる条件は異なるが、
アポリオンSEは各階層にいる雑魚8体を全部倒すと素材箱が出現する。

中からは獣人古銭と言うアイテム交換の為の通貨と、
アーティファクト(以下AF)打ち直し素材が出現する。



アーティファクト(AF)
アーティファクトとは各ジョブ専用の装備で、古来よりそのジョブの者に伝わってきた品物。各ジョブの特性を強化する性質を持つ。
しかし全5部位のAFはLv52~Lv60までの装備品の為、Lv75において一線級の防具として機能しない可能性がある。

その状況に鑑みて、実装された本コンテンツの打ち直し素材と、何枚かの獣人古銭、特定の素材を使用すると、
AFをLv74装備にする事が出来、また、性能もそれと同様に強化される。

その為、リンバスコンテンツは今も定期的に挑戦者のある長寿コンテンツとなっている。



今日はリンバス攻略に挑む、
とある凶暴なからくり士のお話。



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